[AI-C5] AIと共創するショートコンテンツ
― 制作速度とクオリティが両立する新局面
最近、AIで量産されたショート動画をよく見ます。
実際、どうやって作って、どうマネタイズしているか気になりませんか?
そして、自社でマーケティング活用するとしたら、どのような動画を作って、どのような導線を作って、顧客育成すればいいのでしょうか?
今回は、AIによるアニメ制作やマンガ制作を先駆けて展開するロケットスタッフの高代表に色々とノウハウを教えていただきます。
[スピーカー]
藤永 端(テックジム株式会社 代表取締役)
高 榮郁(ロケットスタッフ株式会社 代表取締役)
開催概要
日時:12/24 (水)
場所:MAGNET BY SHIBUYA 109 7F
主催:Pivot Tokyo株式会社
参加形式:会場参加のみ(オフライン開催)
※オンライン配信・アーカイブ配信はありません。
【AI ⅹクリエイティブDAY リードスピーカー】
高榮郁
ロケットスタッフ株式会社
代表取締役
ロケットスタッフ株式会社 代表取締役 高榮郁/デジタルコンテンツプロデューサー 20歳で来日後、日本テレビの報道フロアにて番組制作・企画に従事。メディアの最前線でコンテンツの構成力を磨いたのち、モバイルゲーム企業にて企画開発を担当。2010年にロケットスタッフ株式会社を創業し、漫画プラットフォームの立ち上げと成長を牽引。事業はアニメイトに買収され、同グループ内ではデジタル新規事業の立ち上げに参画。2024年にMBO(マネジメント・バイアウト)を実施し、独立法人として再スタートを切る。 現在は、Webtoon・アニメ・IPを軸に、国内外のライセンスビジネス、生成AIを活用した次世代コンテンツ制作、戦略的業務提携などを展開中。メディアテック×コンテンツの領域で、アジアから世界市場を見据えたIP展開に挑戦している。 著書に『トークンエコノミービジネスの教科書』(KADOKAWA)がある。
【AI ⅹクリエイティブDAY リードスピーカー】
藤永端
テックジム株式会社
代表取締役
アプリケーション開発の会社を2社起業した後、プログラミングスクールのフランチャイズ事業のテックジムを創業。 ビジネスパーソンにプログラミングを教え、デスクトップ周りのAI化や自動化をできるようになることを提案。