[AI-F2] 「リテールの未来を創るAI」
顧客起点の小売変革とリアル店舗の再定義

消費者の行動が多様化・デジタル化する中、AIはリテール業界のあらゆる課題に革新の糸口をもたらしています。POSや在庫、顧客データを活用した需要予測や販促最適化だけでなく、店舗運営や従業員支援にも広がるAI活用。
本セッションでは、現場の視点を熟知するリテール協会の林氏が、リアルとデジタルが交差するリテールの最前線と、AIが創る「次の当たり前」について語ります。

[スピーカー]
林 拓人(一般社団法人リテールAI協会 代表理事)

開催概要

日時:12/23
場所:MAGNET BY SHIBUYA 109 7F
主催:Pivot Tokyo株式会社
参加形式:会場参加のみ(オフライン開催)
※オンライン配信・アーカイブ配信はありません。

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【AI BB東京 公認スピーカー】

林拓人

一般社団法人リテールAI協会
代表理事

食品流通の三菱食品出身。SE・営業・経営・DX部門と泥臭い現場から経営まで従事。2021年リテールAI研究会に参画。商品共通マスタJ-MORAの責任者を務め、その後理事に就任。2021年今村商事入社。人財育成事業「営業DDXプログラム」を立ち上げ、受講生400名を超える。また経産省事業の推進責任者を歴任。現場とテクノロジーを紡ぐ流通DXを支援。

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